コラーゲンマシン

光を浴びて、肌の土台をサポート
全身で実感する、ワンランク上の潤いと上質な艶


美肌効果

コラーゲン生成をサポートし、 ハリ・ツヤ・うるおいのある美肌へ。

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年齢とともに減少しやすいコラーゲンの生成を、専用の光でサポートします。 継続的にご利用いただくことで、肌にハリ・ツヤ・うるおいを与え、なめらかで健やかな肌へ導きます。 お肌の水分・油分バランスを整えたい方にもおすすめです。

冷え性・血流促進

身体を内側から温め、 血流や巡りをサポートします。

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冷えは美容や健康の大敵といわれています。 コラーゲンマシンの光を浴びることで、新陳代謝や血流をサポートし、身体を内側から健やかな状態へ導きます。 冷えや巡りが気になる方のコンディションケアにもおすすめです。

ダイエット

代謝アップをサポートし、 美しく健康的なボディケアへ。

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コラーゲン生成をサポートすることで、新陳代謝や血流を整え、健康的なダイエットをサポートします。 さらに、頭皮環境を整え、髪のハリ・コシ・ツヤを保つケアとしてもおすすめです。 美容とボディメンテナンスを同時に叶えたい方にご利用いただいています。

良質な睡眠

心身をリラックスへ導き、 質のよい睡眠をサポートします。

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光を浴びることで、リラックスに関わる「セロトニン」や、睡眠をサポートする「メラトニン」の働きが整いやすくなるといわれています。 心身を穏やかな状態へ導くことで、睡眠の質向上や疲労回復、ストレス軽減にも効果が期待できます。 睡眠リズムを整えたい方や、リラックスしたい方にもおすすめです。

ストレスの軽減

やさしい光に包まれながら、 心身をリラックスへ導きます。

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可視光線は、美容やリラクゼーション分野でも注目されている光療法のひとつです。 光を浴びることで、心の安定に関わる「セロトニン」の働きをサポートし、リラックスしやすい状態へ導きます。 ストレスや気分の乱れを感じやすい方のリフレッシュタイムにもおすすめです。

ホルモンバランス

やさしい光で心身を整え、 女性特有のゆらぎをサポートします。

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ピンク色のやわらかな光は、気持ちを穏やかにし、リラックスしやすい状態へ導くといわれています。 心身のバランスを整えることで、女性特有のコンディションケアや、気分のゆらぎが気になる時のサポートにもおすすめです。 ストレスを感じやすい時や、リフレッシュしたい時にもご利用いただいています。

コラーゲンマシンは、500nm~700nmの可視光線を出す特殊なランプを搭載した最新の全身美容機器です。 この可視光線が真皮層の線維芽細胞に直接働きかけ、コラーゲン・エラスチンの生成を促します。 20分~30分、寝ながら光を浴びる。 あなた本来の素肌力を上げ、お肌にハリ・ツヤ・うるおいを与え、お肌のキメを整えていきます。 全ての女性たちに、肌に秘められた可能性がある喜びを。
※肌の変化を実感するまでの期間には個人差がございます。また感じ方にも個人差がございますが、継続的にコラーゲンマシンをご利用されることで、若々しいお肌に整えてくれます。

可視光線とは


可視光線とは目に見える範囲の光のことを言います。 可視光線は普段、太陽光や様々な照明から発せられています。 日本工業規格 JIS Z28120の定義によれば可視光線に相当する電磁波の波長はおおよそ短波長側が360nm~400nm、長波長側が760nm~830nmです。可視光線の外に位置するのは赤外線と紫外線の不可視光線です。
可視光線の安全性は様々な論文や研究で証明されていて、今や医療現場では「可視光線療法」といって可視光線を利用した治療法も確立されています。 また、美容機器に応用した商品も多数展開されております。
可視光線は肌の真皮層まで届き、繊維芽細胞に直接働きかけコラーゲン・エラスチンの生成を促します。
視覚でわかるように、コラーゲンマシンの可視光線は約600nm~700nmです。 この波長が真皮層のコラーゲンタンパク質を活性化させてキメの整った肌に導きます。

酸素カプセル+コラーゲンマシン


コラーゲンの生成には
充分な酸素が必要不可欠です。

酸素+長い波長の可視光線(ピンクの光)で コラーゲンの生成の効率がUP!
私達の体の中のコラーゲンはさまざまなアミノ酸で出来ています。アミノ酸は生成や新陳代謝を繰り返すときに大量の酸素を消費します。そのためコラーゲン生成のためには十分な酸素補給が必要となり、皮膚細胞に酸素が行き渡ると代謝が活発になり、アミノ酸、つまりコラーゲンの素が生成され肌の潤いやハリが蘇らせます。

以下の項目に該当するお客様はご利用いただけません。

■ 体調が優れない方  ■ 光アレルギーがある、または光に敏感になる薬を服用している方 
■ 重度のアトピー性皮膚炎、炎症中の皮膚炎などの症状がある方  ■ ポリフィリン症にかかっている方 
■ てんかんを起こすことがある方  ■ コルチゾンまたはステロイドを注射した方 
■ 抗生物質、睡眠薬をのまれている方(常用してる薬がある方)  ■ アルコールを飲まれている方 
■ 妊娠中または、産後間もない方  ■ ペースメーカーなどの医療機器をご利用されている方